お坊さんの草取りをする前に光圀のカツカレーを食べたら、すんげえ腹いっぱいになって、やる気なくなったけど、草取りして夕食は昨日武長さんが作ったカレーでカレーうどん食べた。あっ、ズンドウ鍋返すの忘れてた。
主任です。みなさんこんばんは。緑が深くなる季節と言えば、田んぼの草取りの季節です。
その前に、午前中、東邦大学の学生さんが来たので、田んぼをいっしょに回ってたら、オニヤンマが乾かし中。
白黒のトンボ。
タイムボカン風テントウムシ。こんなん居ました。
再び主任です。衝撃映像です。光圀のカツカレーです。
そして、
お坊さんとカツカレー!こんな写真どこを探してもありませんよ。需要が無いから。このカツカレーを食べて、ガリガリ君のロイヤルミルクティー味を食べて、すんごくやる気無い状態で草取りを始めたのですが、草取りの写真って地味でなんにも面白くないわけなんですよー。コメント付けようも無いので、ミュージカル風にしました。
ストーリーは、ちょっとしたことから、お坊さんとお坊さんが正面衝突かー。そんな時、マドンナの祈りが通じて、みんな仲良く万歳。です。
そんなことは~無いから。仲良くばんざ~い♪
ばんざ~い♪(マイナーコード) ためて、
ば・ん・ざ~~・い~~~~♪(ソプラノ)
前の日のヒエ抜きで、すっかし下半身グタグタで、夜、南アフリカサッカーワールドカップだから”遠い夜明け”のビデオ見て、結末知ってるのにドキドキして寝れなくなって寝不足だったうえだでした。 ではでは
この映画の中で流れる”アフリカの夜明け”という曲は、ザンビア、ジンバブエ、マラウイ、南アフリカの国歌になってます。この映画のは、ズール語バージョン。
南アフリカ語、アフリカーナ語というのが、あるんですが、これはオランダ語に近く南アフリカに住む白人がしゃべる言葉です。
13年前、タクシーをチャーターして、プレトリア、サントン、ジョハネスブルグを回ったことがあるんですが、黒人居住区シープタウンを通る時は、運転手が「止まったりしないからな。ドアロックを確かめろ。」と、神経質になってました。道路と居住区の間に有刺鉄線が張ってあって、こんなんありかい。生活はガーナの方が貧乏なんだけど、プール付きの家の隣にこれはきつい。治安が悪いわな。と思ったものでした。
ホテルのレストランで夕飯を食べた時、ウエイトレスがこう聞きました。「窓際の席がいいですか?中の席がいいですか?」窓際のひとつ内側に席をとって、周りを見回してみると窓際には白人。中の方は黒人。その中間に自分は居ました。
この映画の中でのやりとり、ビコという黒人に白人の裁判官が尋ねます。「君たちは、黒では無く、ブラウンじゃないか?」ビコが答えます。「そういうあなたは、白では無くピンクだ。」ピンクに黄色を足せばモンゴロイドの色になるんで、ピンクが基準ならうちらは黄色だと納得できます。
それより、今は アン・ジョン・ファン。
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