ネジ花ねじねじ。
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オブジェになってる主任が、今日は珍しく、
春を探しに行くじぇい。ってんで、里山葬墓地(樹木葬墓地)に行くと。
困った春がこちら。
水路が壊れて、水が溜まった田んぼに赤ガエルちゃん、卵産むなっつーの。田んぼは乾かして耕すっつーの。毎年、バケツですくってる。
さて、わが母校、大分上野丘高校のセンバツ高校野球出場は、60年ぶりでした。記憶に無いはずです。そして、最近20年近いビデオテープを見ているうえだです。今見てるのが、スティングの”ブリング オン ザ ナイト”。スティングがソロになって、ジャズミュージシャンとセッションをやってるビデオで、見どころは、ナポレオンの城でスティングが踊りながら歌ってるところに、お城の見学で、おばあちゃんがたくさん来るところ。と、スティングがギターを弾いてるところ。ポリスの頃はアンディー・サマーズが弾かせてあげなかったのだろうか。 その他、麗蘭 片山敬済蘇るヒーロー なんか見てます。 見に来てねー。(木村 カエラ風) ではでは うえだでした。
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今朝、赤を探しました。
浅間山は、スダジイの緑。葉の無い山桜。黄色くなり始めたコナラ。真竹の黄緑。その反対側も、
ケヤキが微妙に赤では無く、エノキは黄色。ワラは誰か交換して。ソメイヨシノの葉は虫に食べられました。
上に登ってみて、居たのは、白黒のマロ課長。なんのことは無い。振り返った里山葬墓地(樹木葬墓地)は、赤がポチポチ。
ドウダンツツジが赤です。
かわいい赤は、
マンリョウ。
左上にカラスウリ。
2年生で植えたハツカダイコン。毎日、食べてます。
赤の向こうに、お寺。ただ、未だに電気のスイッチの位置とかが分かっていないうえだです。
朝から、赤を探すとか、のんびり写真を撮ってたのは、昨日、芝居のはしごをして、少しぐったりなのです。まず、新宿。劇場がワシの寝室の半分以下。寒くて寝れない寝室。いつも、脚本がも少し詰めれば、グサっと刺さるみたいな芝居になりそうで、おしいな。と思いながら見てます。最近、”隠し砦の3悪人”を見たのですが、(スターウォーズの元です。これ。始めのシーンと、終わりのシーンはまったく同じ。)火祭が、三船敏郎のダンスを見せるサービスと思いきや、そこに、重要な言葉が隠されてたり、話の展開だけでも面白いんです。今回、かなりかすってました。
新宿から、テクリテクリ(タマシェク語で、歩く。)東長寺をスルーして、赤坂まで歩いて、ペテカンという劇団の芝居を夕方から見ました。素?と間違えるような演技されるとびっくりです。以前、先輩とその奥さんと3人、新宿のさくら水産で、ペテカン談義をしたのですが、ある女優さんが美人さんなんだけど、いろんな演技もできて芝居がうまい。なのに性格が良くてびっくりだよ。さらにFカップ。最後の情報いらん。と思ったけど、昨日芝居を見ながら、やっぱり最後の情報いらんかった。裏情報は知らない方が時にはいいです。芝居に集中できて。ペテカンの芝居は普通に面白い。去年の秋の作品が見ないと損するくらいすごい作品でしたが、今回も見て損はしない。いい作品です。行ける方は24日までやってます。http://www.petekan.com/yuugure.html
さて、旧本堂に戻ってみると、
玄関の天井が落ちてました。
屋根裏が良く見えます。見に来てねー。(木村カエラ風。)くつろぎ過ぎの主任。
それでは、みなさん。ごきげんよう。(白百合風。) 今日、火燃しをしてたら、風が強くなって、ドキドキしてた、うえだでした。 ではでは
台所だ足音がする。と見たら、ブン太君でした。
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昨日、七日法要と植樹祭(里山墓苑)が行われました。午前中の法要は11月に亡くなられたかたのご供養と、将来この墓苑に入られる方の授戒式です。
戒名は亡くなった人が授かるものと思ってる方が多いですが、本来は生きている時に授かる、いわばブッディスト・ネームです。
こちらのお三方は、どの木をどこに植えるかこっちじゃない、あっちじゃない、と迷いながらも
なんとか収まったようです。^-^
降っていた小雨もやみ、小一時間ほどの植樹祭でした。皆さま共通の一言が「暑い!」 でした。
ちなみにこの日植えた木は 高木・・・・シラカシ、コナラ 亜高木・・ネムノキ、イロハモミジ、ガマズミ、サカキ、 低木・・・・ヒイラギナンテン、ムラサキシキブ、マンリョウ、オオデマリ、ミツバツツジ 地被・・・・ツワブキ、タマリュウ などなど。
まだまだ背丈ほどもない若木ばかりですが、はてさて、涼しい木陰ができるのは何年後か。。。 木の生長も楽しみです。
チョウでした
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今日も”だった。”シリーズ”9月14日は中秋の名月。だった。雲が多く、月はほとんど見ることができなかったのですが、月明かりがとても明るかったので、月明かりで写真をとりました。90ミリのレンズつけっぱなしで、変な写真ですが、どうぞ。
ブン太君はじぇんじぇん興味がないようですが、
みんなはどうかな?興味ないかな?だけど見てね。
自分が楽しければそれで良いうえだでした。
昨晩、椿鮒子(昔、雷波少年で自転車乗ってた。)のワハハ本舗ラストステージだったのですが、2週間前から聞いてたから、ふーんって感じでした。2年前も、やめようと思うんだけど、どう思う?と、夫婦で聞かれたんですが、俺に聞くな!と思いました。役者は続けるそうです。猫ひろしも出てたけど、滑ってました。やっぱり冷蔵庫マンが最高です。 ではでは
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百日紅(さるすべり)が少し前から咲いてます。
百日紅の季語は夏です。以前、俳句をやってる知り合いに対抗して、”ラクダ鳴く 星を隠した 砂嵐”という句を作ったのですが、特に?という反応でした。砂嵐が夏の季語のつもりなのですが、雨季の季語と言った方がいいかも。
ラクダは裸足で乗りましょう。
コブシの種。拳に似てるからコブシらしいが、具志堅用高さんが昔、”拳”という曲のレコードを出してたけど、何を歌ってたかわからなかった。
こちらは、種から育ててるケヤキと、
ドングリから育ててるコナラ。
主任はお友達を連れて来ましたが、お友達には帰ってもらいました。
昼寝してたら、野球が逆転されてました。睡眠の秋がもうすぐのうえだでした。 ではでは
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里山葬墓地(樹木葬墓地)の一番奥にヤマユリが咲いています。なんかやたらいっぱい咲いています。だから、ヤマユリ祭り。今日気づいたから、今日からです。日曜だったし。
ついでにムクゲも咲いています。
ムクゲはお隣、韓国の国花なのですが、、、桜の方が勝ち。(あくまで、勝手な判定。)ワシントンに桜を送った、お返しがアメリカハナミズキなのですが、これも、、、桜の方が勝ち。(あくまで、勝手な判定。)
東アフリカに11月くらいに咲くシャガランダという花があります。色は青紫。12月、花の終わり頃ナイロビ郊外で見たのですが、結構、桜といい勝負してました。ザンビアの首都ルサカでは11月街が紫色になるそうな。桜負けるかもー。と思いましたが、好き嫌いで判定すると、やっぱり桜が好き。花の趣味なんか好きずきっしょ。
gooラボというところで、ブログの年齢など、判断してくれるのですが、”瓦谷山たより”はブログ年齢22歳。もっと主張をしましょう。となってたので、主張してみました。好みを書いただけかも。・・・最後に庭師を目指しましょうと書いていました。まあ、その通りかな。と思いました。まだまだ勉強中。 ではでは うえだでした。
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今日、4月2日の桜です。陽光桜がほぼ満開。
ただ、まだ木が小さい。そして、バックのお寺が格好いいけど、工事中。来年に期待。大島桜、染井吉野も、もうすぐ満開なんでしょうけど、
去年、植えたばかりの木で花にボリュウムが無い。
花桃とネクタリンと染井吉野。そして、コブシ
では、今年の桜を主任にチェックしてもらいました。
結果はこの桜を植えたお坊さんの普段の素行が悪い。とのことです。高塚というお坊さんのことです。
後ろ足でヘン。だそうです。課長のワンフーチンさんに聞いたのですが、
耳が遠くて、質問の意味が伝わりませんでした。
今年は、今年で、桜は一生懸命咲いています。けど、来年はもっと咲くはずです。今年も来年も見に来てねー。(木村カエラ風。)
来年の為、というか、週末の植樹祭の為に,方丈さん達と植木を東金緑花木センターに買いに行きました。
“そさ”の手前です。市民投票でこの名前が決まったそうで、市民の方々みんな漢字が得意そう。緑花木センターはこんな感じ。
こんなに、買ってしまいました。
石のセリもやってます。
今日はやたらとタンクローリーが走ってました。126円でガソリン入れました。今日の様子は書いたけど、話に筋というものが無い文章ななっているのは、今日の仕事そのものが筋というより、思いつきで行動してたのが、ばれちゃってたりなんかしちゃったりなんかして。(故広川太一風。モンティパイソンなんか、もう誰も知らんか。)けど、東金はすごく楽しかったうえだでした。 ではでは
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真光寺の染井吉野が開花しました。
方丈さんが”真光寺開花宣言。”と言ってましたが、気象庁以外の人が開花宣言しても、見たまんまな気がします。陽光桜も咲き始めました。
。これもたぶん陽光桜。
(もしかしたら、寒緋桜。)こちらは冬桜。
冬にも咲きます。花桃は一足先に咲いてます。
去年植えた杏君。
もうすぐ。
大島桜は葉が出たのですぐ咲くでしょう。
花が咲かないと、染井吉野を見分けがつきましぇん。染井吉野の根は大島桜だし。(接ぎ木です。)時報、瓦山谷に出てた枝垂れ桜です。もう少しです。
うえだ自身、なぜおまえ達は垂れるんだい?と不思議に思っていました。答えはこれ。
バラニテスを食べる、ラクダです。・・・ちゃんと説明しますね。動物に食べられないように、頑張る木。まず、おまえはツツジか?というように横に伸びるアカシア・ラディアナ。トゲトゲつき。
十分に横に伸びて、真ん中がまで、動物の口が届かなくなると、シュルっと伸びてきます。
その枝は垂れて、次に出てくる枝を動物から守っているのです。動物が食べないよう枝を垂らしてガードしながら、たまにシュルっと上に伸びるのが枝垂れのDNAなんでしょう。一生懸命生きようとするから枝垂れは健気でかわいいです。
写真ばっかり撮ってると思ったら大間違い。うえだは今かなり激しい仕事をしてます。今日もスパイク地下足袋が破れました。仕上がったら紹介します。そろそろトラクターを準備しないとやばいな。と思っているうえだでした。 ではでは
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先々週から今週にかけ、里山墓苑地にていろいろと動きがありました。
ご近所の方が、庭の木々をやむを得ず処分しなければならなくなったので、真光寺の墓苑に移植することになりました。
建設中の新伽藍の脇に木を積んだ軽トラが。
梅の木です。
真光寺ではユンボの土木作業は住職、と決まっております。そして泊まり込みで笹隈造園さんが移植作業をやっていました。土木作業の男の人が4,5人泊まっていたのですが、食材を買い込み、ご自分たちでいろいろと料理をされていました。おつけ物もつけていましたが。。。。 そんなんだったので、しばらく落ち着いていた真光寺の台所は、、、上田さんが一気に何人もいるみたいな、なつかしい状況になっていました。
さて、本題にもどりまして、
移植終了です。ここではあっさり終わってしまいましたが、実際は寒空の下、めちゃめちゃ大変そうでした。
この間も例のごとく東長寺から助っ人が次々とやってきて、はい、みんななぜか一日中土木作業を手伝っていました。 ”土木寺” なんていいんじゃないかと、しみじみと語り合っていたりもしました。
今回、東長寺・助っ人のお坊さん達の模様をあまりカメラに収められなかったのですが、少しだけあります。
里山墓苑の全部の木に堆肥を施しています。
これも修行のようです。
こちらは新伽藍の様子。やはり、屋根がのるとどっしりと落ち着きますね。。。
昨日、今日と強風のため、里山墓苑の山は砂嵐のようでした。ちょっとしたアトラクションでしたよ! ほんとに。
ではではチョウでした
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実は昨日の夜、お寺にアフリカに滞在中の上田さんから電話がありました。
「おい! ブログの更新しろ!!」
”猫と障子と方丈さん” の記事以来 一週間ほど更新していませんでした。。。
実際は 「おい!」 なんていう口調ではないですよ、もちろん。
でも気持ち的にはそんな感じかと。。。
もしかしたらどこぞかでブログチェックしてるかもとは思ってたのですが、やはり。おそろしきかなグローバル。
今はマリのGOSSI.という町にいて、明日から一ヶ月間はマリのTEINTAHATTENN という村へ行くのでネットができない環境になるらしいです。なので気が気じゃなかったんでしょうね。。
毎日マンゴー、バナナ、オレンジにフランスパンを食べているそうです。
なんか、のんびりとしていて暖かそう。。
写真は全てちょうど一年前の今日あたりのアフリカの様子。
去年の上田さんのアフリカ日記ブログはこちらからどうぞ。
http://blogs.dion.ne.jp/sahelchiba/
微妙にネタに困っています。笑
チョウでした~~。
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先日、お寺の基礎工事をやってる金子鉄工建設の中村さんと話をしていたら、山ツツジがあるけどいらないか?ということになりまして、いるいる。欲しい欲しいです。鉢植えをたくさんもらったそうなんですが、手入れが大変で地面に植えたら、今度は草と湿気が多いところなので、コケに覆われてしまったそうです。
こんな状態。コケもこんな。
方丈さんと掘って、運んで
里山葬墓地(樹木葬墓地)に仮植しました。
たくさん。植木屋さんです。これじゃ。風通しがいいから、すぐにコケも消えてツツジも元気になるでしょう。再来年にはきれいに花咲くので再来年見に来てねー。(木村カエラ風。)
ツツジを掘っていたら腰痛が治ったうえだでした。 ではでは
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里山葬墓地(樹木葬墓地)には、桜の苑というところがありまして、仕上げの芝貼りをやってます。
雨が降り続いてますが、芝を貼るには好都合だったりします。50束買った芝生も使ってしまったので、夕方追加で買って来たのですが、9月に700束買った人が居て、軽トラで3日かかって運んだそうです。あんな暑い9月、活着したの?桜の苑の芝生はすんなり活着しそうです。
今でも東京都で土葬が行われているのをご存じでしょうか?奥多摩の山奥では車が入れない地域に住んでる人々がまだまだ居るそうで、家の裏に墓地がありそこに土葬しているそうです。そして、奥多摩のあたりで山の中にぽつんと桜の木があったらだいたい墓地(昔、墓地)だそうです。墓地に桜を植えたのか、桜の木の下に土葬したのか、どちらか知りませんが大きな山桜の周りには眠っている方々が居て、その骨は桜の花をきれいに咲かせているのです。骨のリンが花を咲かせるのに役立っているということです。花咲かじいさんのお話もおとぎ話ではなく、ポチ(犬)の骨を焼いた灰を桜に撒いてあげるときれい花が咲きました。冬の間枯れ木のようだった桜が桜色に染まりましたというお話です。リンという元素の存在すら知らない昔の人も骨と花の関係は知っていたのかもしれません。骨も花も話し相手にはなりませんが、桜の花を下から見上げると笑ってるようです。
1日に、30束以上芝生を貼ると正直飽きてしまううえだでした。 ではでは
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これは、4日前の話ですが、
里山葬墓地(樹木葬墓地)にサクランボを植えました。7月にホームセンターで1苗500円で売ってたので買ったのですが、今植えても活着しないっていう日照りが続いていたので、植えるのを延ばし延ばしにしてました。ただ、苗の方も「植えてー。」という感じになってきたので植えました。
植え方はサヘル地域(サハラ砂漠のちと南)で木を植える時の乾燥地植林の応用。
まず穴を深く掘ります。
土の表面が乾いていても、30センチも掘れば湿っています。湿ったところに根が伸びれば雨が少なくても活着できるのです。
穴に牛糞堆肥を入れます。肥料ですが、水分を保ちやすいので使います。サヘル地域では粘土質の土を砂と混ぜて使います。牛糞やロバ糞を使うと、シロアリがやって来て根も食べてしまうのです。牛糞の堆肥は、乾燥しすぎてて微生物が活動できないので、堆肥作りが難しいのです。今年の2月には、穴に牛糞を放り込んで、堆肥作りに挑戦中です。
奥に居るのはアルセーニ。日本の牛糞堆肥作りは水分が多すぎるのをどう調整するかがポイントです。
次に、土と牛糞堆肥を混ぜます。
牛糞堆肥が直接根に触れると枯れることもあるので、土と混ぜてしまいます。
水を先に入れます。
根の下をしっかり湿らせて、根を下に誘導します。根は湿ってところに伸びて行きます。植木に毎日ちょっと水をやってると表面近くに根を伸ばすので、少し乾くと枯れてしまいます。水やりはドカンと週一。根の下まで湿るようにあげましょう。
こんなことしてると、龍の巣。
けど、この日は雨は降りませんでした。
ここでお知らせ。巨木姫改め、どろんこ姫改め、浴衣姫が下北沢でお芝居してます。詳しくは“まるおはな”で検索。そして、浴衣姫改め、音痴姫になりました。
ではでは うえだでした。
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この前刈った草を集めてます。次にスパイダーモアーで草を刈った時に絡んでしまうかもしれないからです。刈って1週間以上経ってるのにまだ緑色の刈り草があります。
不思議。と思いました。引っ張ってみると簡単に抜けて
刈った草から根が出てました。たぶんこの草はヒエの一種だと思います。挿し木と同じ状態です。刈った後日光に当たれば葉から蒸散してカラカラになったのでしょうが、雨が続いたのでこんなになったのでしょう。
そしてこちらは紅枝垂れ。(桜)
先日、草を刈ってる時、ネジバナに木を取られて、刈り払い機でチュンとやってしまってショックだったのですが、生きててくれました。ほっとしました。
手塚治虫の火の鳥みたいなお話でした。 ではでは うえだでした。
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来年はたくさん梅の実が付きますように。ということで、剪定しました。
この梅と柿の木は、2年前、土木工事が始まる寸前、檀家役員さん達が集まって、ユンボ2台。軽トラック数台を使って移植した木です。すさまじいスピードで植えてしまいました。今はとても元気です。
剪定したのは一昨日の午後。このあとマキを剪定したのに、マキのネタを取られてしまいました。使うハサミの話とかいろいろ書こうと思ったけど、今さらなので冬に松を挟んだら、いろいろ書きます。
ハサミが3種類、地下足袋も3種類使ううえだでした。 ではでは
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基本的な納骨の流れは
1,穴を掘る。遺族の方々に掘っていただきますが、助っ人としてうえだが掘ります。
2、遺骨を穴に入れる。骨を布にくるんでも、壺のまま、どちらでもかまいません。これも遺族の方々の仕事です。
3、土をかけて、遺骨を埋める。この作業も遺族の方々、参列者の方々にまかせます。
4、名前を彫った石を遺骨の上に置く。
5、(1の前の場合もあり。)希望があれば、花を植えてもらいます。これも遺族、参列者の仕事です。
6、お線香をあげてもらいます。
遺族の手で送ってもらう為、ほとんど遺族に作業をやってもらいます。
区画ごとに、記念樹というのは植えません。区画ごとに木を植えると将来的に無理だからで、全体で森を作っていきます。そのかわり、一年草を植えてもらってるのですが、墓地に植えた花ってみんなやたらと元気に咲きます。木であれば、骨のリンが溶け出して花がきれいに咲くかもしれませんが、ポットの花がきれいに咲きます。誰が咲かしているのでしょうか。今回の納骨には40人程の参列者が居ましたが、みなさんが帰ったあと、寂しさよりも華やかさがそこにありました。人生に一花咲かせるというのもありますが、人生が終わったあと、生きてる人の為花を咲かせることもできるのでしょうか。
うえだでした。 ではでは
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先日の雨の次の日でした。
刈り草で堆肥を作っている草の塊にキノコが生えてました。米ヌカをくわえているからでしょうか。なんか早。ちなみに、米ヌカ以外に菌の活動を助けるものとしてコンニャク粉があります。コンニャク芋を作るのに、冬だけ土に入れるのは、すぐ腐るからという噂です。通常コンニャクを作る時、灰などを使って固めますが、コンニャク粉を水に溶いて、焼いても固まります。以前、これを利用して、米の籾殻をコンニャク粉と混ぜて熱硬化させた物を扱っていたことがありまして、土に入れるとみごとに生分解する、植物だけで作った生分解成型品で、自動車メーカーも人も興味を持ってくれたのですが、すぐ、カビ。表面を焼いても木酢液に浸けてもカビ。菌を助けてしまうのです。逆に堆肥作りには良いとおもいます。コンニャク粉を輸入すると関税は100パーセントです。
こちらは、ねじり花
そんなに珍しくもないと思うのですが、墓地のあちこちに咲いています。背丈が低いので、草刈りをしてると花を咲かせてくれます。
当分、こういう地味な話題を拾うしかないうえだでした。 ではでは
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今年はやたらとクローバーだらけ。こういうのを見ると「温暖化が原因?」とか言い出す人が居ますがたまたまでしょう。今年だけでなく、去年の春、夏、秋、冬。今年の春。いろんな条件がからみあって、草を刈ったタイミング。雨とかの条件がからみあって、こうなってるんです。悪者を決めて安心するのはやめましょう。そういう考え方は、アブドラー、ザ、ブッチャーが実はいい人だった時から通用しません。そして、冷戦も終わりました。
で、クローバーのおかげで、今くらいに伸びる稲科の植物がおとなしいです。クローバーは1メートルくらい根を張って土を豊かにしてくれるらしいので、いいじゃない。正直こんなんで草がおさまってくれれば御の字です。
草にうんざり。うえだでした。 ではでは
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先日集めた刈草の上に米ぬかを乗っけたのですが、先週刈った草も集めることにしました。ほったらかしといてもいいのですが、墓地の写真撮影というのがあるので、草集めです。
まず、山作り。
これをブルーシートに乗せて、運ぶとどうでしょう。
なんか巨大な物体ができました。踏んづけるだけで3分の1に。堆肥になれば、10分の1以下になります。
まだまだ、草と草との隙間が多すぎるので、踏んづけつつ、上に牛糞堆肥を乗っけようとおもってます。
先日、貼った芝生はこんな感じ。
チップの道の両脇に貼ってます。あとは、芝にそれなりに広がってもらいます。実は、まだまだ芝貼りは続いています。ただ、今年はみんな芝貼ってるみたいでホームセンターで芝が品切れになることが多いです。景気が良くなってるんでしょう。
機械仕事に飽きるとクワ担いで墓地に行って、芝を貼ってるうえだでした。 ではでは
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墓地のやまぼうしが咲いてます。
このやまぼうし2年前、立川の住宅展示場の家の建て替えに伴い、処分されるものを掘りに行って持ってきたものです。石屋さんのトラックで中央道、湾岸を通ってやってきました。移植という作業は穴掘って、泥だらけになって体力的にはきついのですが、大好きです。処分されるものが少し汗をかけば、こんなにきれいに花をつけるわけですから。移植の仕事は根を移す作業です。目に見える上の部分は根が付けば伸びます。そして、移植は命を移すつもりでやってます。木はしゃべりませんが、がんばれーっと思ってると結構がんばってくれるものです。こういう生きようと必死な木の生命力が木の魅力です。一緒に運んだサツキです。
今は墓地に仮植してます。土木工事の道路に引っかかった為、仮植しているアジサイも咲いてます。
植木の仕事をしていて、ごく希に、形など関係ないからとにかくさっぱりしてくれというお客さんがいます。木が邪魔なような感じです。そういうお客さんは失礼な言い方ですが、間もなくお亡くなりになります。木の生命力を受け止める自分の生命力を失ってるのでしょうか。
木の仕事をやればやる程、生命線が手首まで伸びてるうえだでした。 ではでは
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まだ、卵の状態のようで、たまにしか出入りしてませんが、
巣箱を作ってあげて、木の周りは草を刈って、ヘビが襲いにくくしてあげて、(カラスとか鷹が、ヘビを捕まえるでしょう。)四十雀には、木の葉に付く毛虫を食べてもらいます。いい連鎖です。
こういう連鎖もあります。2月にイスマールと話していたことを思い出します。
イスマールはお坊さんではありません。
ナック ンダ カイユ アッセンジー イーマクタン。ウーニー イクシャ イーマクタン。ウーニー ワリイクナ。マシャン、ナック ンダ カイユ イクシャ ウーニー。(タマシェク語)
俺たちは木を植える。山羊は木を食べる。山羊は良くない。しかし、俺たちは山羊を食べる。
生活に必要な木を植えて、育てるのを、食べ物が邪魔をする。四十雀を楽しんでいられる日本人であることに感謝です。
風邪のうえだでした。 ではでは
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さっきから、芝貼りしてます。
墓地には、野芝の種は撒いているのですが、野芝だと、芝の間から他の草が生えてくるので、道路際とかに、高麗芝を貼ろうと、昨晩、方丈さんが言ったので、貼ってます。草刈りを少しずつ楽にしようという訳です。ゴルフのグリーンを作るわけではないので、際だけに貼って、それなりに横に広がってね。という、”いい、加減”の仕事です。
芝を貼るには、まず、クワで生えてる草を根ごと取って、1センチほど低くなるよう生地、芝を並べて土かけて、踏んで、水かけて、そんなもん。本には、耕すとか書いてますけど、土がいいので、これでいいです。軽トラで踏んできました。
プログで業務連絡してるうえだでした。 ではでは
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里山葬墓地の隅っこに”スミレのは~な”が咲いてました。
草刈りをしたら、出てきたというのが、正しいです。最近は、草の世界は外来種が優勢です。外来種の草がギュンと伸びてしまって、日本の草に陽が当たらず、駆逐されているようです。里山葬墓地では、年数回草刈りをします。タイミングがいいと、外来種がギュンと伸びたところを草刈りして、日本の花が出てくるというしくみです。
逆をいうと、人間の手を入れないと、日本の草を守るのが難しいということでもあるのです。
スミレ君達、いっぱい種を飛ばしてもらって、そのうち、一面のスミレを見せてちょうだい。周りのノッポの草は刈ってあげるからねー。
そして、これは、プログをよくみてる人ならわかる、ある菜の花。
おいしい。
ではでは、 うえだでした。
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雨が多いこういう年は毛虫が多いんです。鉄板桜にも、アメリカシロヒトリの巣ができてました
アメリカシロヒトリはこういう、綿のようななかで、集団生活した後、むしゃむしゃ葉を食べるので、この巣をポイしときました。街路樹のプラタナスの葉がなくなったりするのもアメリカシロヒトリです。薬剤散布とかは、面倒なのでしません。桜の苗木にも、他の毛虫が付いてましたが、指でつぶしておきました。せっかく芽を出したのに、食べるなっ。
こういう天気が続くようでしたら、5月、6月は椿、サザンカに、近づかない方がいいです。チャドクガという、阪神タイガースの模様の毒毛虫が居て、すごく痒くなります。チャドクガにもしやられたら、ガムテープ。痒いところにガムテープを貼って、毛虫の毛を抜きましょう。それが、一番効果的です。
毛深い人は、うーん、椿、サザンカに近づかないことです。 (椿と言えば、椿鮒子さんが、8月セクシー寄席、9月ペテカンの芝居に出るので、暇な人は行ってね。”助けると思って、チケット買って”と、さっき言われました。)
雨が少ない年は、ハチが多く、刺されると痛いんですが、チャドクガよりは我慢できます。
雨だと、やることないので、毛虫を見てたってーことです。 うえだでした。 ではでは
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去年、墓地に続く道路などの土木工事が終わったあと、一カ所だけ大雨で土が流れるところがありました。土嚢を積むなど、応急処置をしていました。
先日、そこに桜を植えようとしたら、カツン。地下に道路があるじゃん。
昔の道路が残っていて、水が浸透せずに土が流れていたのです。
お寺の地盤は、房総半島と三浦半島がつながっていたころのなごりである、モミの木があったりして、非常に安定した土壌なので、普通に土木工事をすれば、問題ありません。ただ、道路を残しちゃね。
そこに植えた桜
“みつけ桜”です。この桜のおかげで、残した道路が見つかりました。
”雨降って地固まる”と言いますが、この場合、”雨降って地流れて、桜植えようとして、道路見つけて、どけて、桜植える”です。ながっ。面倒がらずに仕事しないとばれるけど、そんなのも直せばそのうち花が見られるよってー意味で、少々間違い、終わりよければいいじゃん。という、わたくしうえだの考え方です。
こういうちぃっちゃい些細なことで桜に名前を付けて、桜を見に来てもらおうというせこいお話でした。
来年咲いたら、みんな見にきてねぇー。(木村カエラ風) ではでは うえだでした
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昨日から、里山葬墓地の草刈りしてます。使う機械はスパイダーモアーと刈払い機。
刈払い機には、木を傷つけないよう、ナイロンコードを付けていますが、草が強すぎると、チップソーを付けます。チップソーとは、草を刈る部分に超硬と呼ばれる金属が付いています。ダイヤモンドの硬度が100.超硬の硬度が99です。鉄は65くらいなので、超硬で鉄は切れてしまいます。山林で運搬用のモノレールとか切ってしまうそうです。うちで使ってるチップソーは安いので、草と細い木は切れます。植えた苗木も間違って切ってしまうことがあるので、草が柔らかいうちに、ナイロンコードで草刈りをするのです。
といっても、草刈りなんかただの草刈りで、もう飽きてしまったので、明日は田んぼに行きます。
雨でも、寒くなければ、草刈りくらいはやります。
ではでは うえだでした。
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桜エビの入ったお好み焼きではありません。
これです。
桜が鉄板を曲げているー。ど根性桜だー。けど、テレビ局には言わないでー。やらせだから。このさくら2年前に移植で掘ってる時に幹がパッカリ二つに割れてしまったのです。自分で一つに戻るように鉄板で挟んでおいたのです。
人間もそうですが、生き物というのは、自分で自分の身体を良くしてしまうのです。
わたくし、うえだもアフリカで7キロ体重が減ってしまったのですが、4キロ戻りました。もうすでに元のデブです。生き物とは恐ろしい。戻ってしまうー。日本食はうまいしー。
今年の山桜はほとんど葉桜です。去年夏に雨が多く、虫にほとんど葉を食べられたので、今年取り戻そうとしてるのでしょう。年末のボーナス少なかったから、今年は子作り無しよ。おとおうさん。という感じでしょう。ここまで、少子高齢化かー。そういうのの担当の大臣居ましたよね。
田んぼのプログと、里山葬墓地のプログが同じ日に更新で、不思議だなぁーと思っているっしょ。
両方やってるだけです。どえりゃー忙しいうえだでした。 ではでは。
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春の陽気に誘われて、方丈さんが桜を衝動買いしたので、植えました。
通常、木を植える工事は、設計に合わせて木を買ってくるのですが、衝動買いに合わせて設計をするアカレンジャー山崎設計担当も大忙し。方丈さんは穴掘りウキウキです。
植え終わりました。
樹木葬墓地の入口にも、桜を植えました。陽光桜は咲き始めました。
この道は、じき桜吹雪。掃除をするのは誰?
そして、春の日差しの中、ひなたぼっこしているワンフーチン。
今日、他の二人が筋肉痛だー、と。動けなくなってるよこで、坂道走り回って水やりをしていたうえだでした。
つぼみが膨らんだら、お知らせするから、
みんな、見にきてねー。(木村カエラ風) ではでは。
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先日、樹木葬墓地を見に来ていたおばあちゃんが、こんなことを言ってました。
ここは、路線バスが無いから・・・。いつも、送り迎えしてもらうのも申し訳ないし・・・
お寺にお立ち寄りの際は、連絡をくだされば、できる限りこちらで送り迎えはします。
しかし、路線バスだってあるんです。火曜と金曜だけ。
楽しかった週末が終わり、月曜という現実にうんざりして、火曜の朝、仮病を使って会社を休んで、海を見ようと総武線に乗り、九十九里を目指し、外房線に乗ったつもりが、電車は木更津行き。内房線やん。よくある話です。とりあえず木更津まで行ったら、久留里線という奇妙な名前。乗ってしまいましょう。たまにしか、電車は無いけど。電車に飽きたら東横田で降ります。そこは無人駅。改札はないけど、ホームを降りたら左に曲がり、信用金庫の先の右側に見えて来ました緑色のバス停。ガウラ号だ。妙に派手なマイクロバスはたったの200円。さらにお得なサービス。このガウラ号。バス停はあるけれど、どこでも止まってくれる。八幡橋というところで降りて、孟宗竹がぼうぼうの丘が見えたらそこはもう真光寺。
まだ、誰もガウラ号で真光寺で来た人は居ない。そう未知の世界があなたを真光寺にお連れします。
方丈さんも乗ったことないそうです。 上田から、耳より情報でした。 ではでは
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真光寺の樹木葬墓地は会員制の墓地です。会の名前を「真光寺縁の会」といいます。墓地という縁によって集まった人の会という意味です。真光寺の樹木葬墓地は単に墓石の代わりに木を植えるだけの墓地ではありません。生前個人墓の形態をとり、会員は春秋の植樹祭に参加していただき、共に植樹をして、山を作っていきます。植樹祭の他にも毎月第3土曜日と日曜日に催しを行い、里山再生活動などに参加することができます。真光寺は歿後33年間の永代供養を約束しますが、毎月の催しの時に供養祭を行い、会員が集って先に逝った人たちの供養をします。縁の会には亡くなった後でも、家族でも入ることができます。
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真光寺の樹木葬墓地が完成しました。袖ヶ浦市より墓地としての許可も得ました。完成は8月、許可は10月に下りているのですが、仕組みをじっくりと考えていたので、これまでご案内はしていません。何を考えていたかというと、一つにはこの場所が将来どのような形になるのかということです。本当の山になるためにはどのような仕組みが一番いいのか検討しました。真光寺の樹木葬墓地は墓石の代わりといわれる記念樹をやめました。専門家が考えた植裁計画に従って、春と秋に植樹祭を行いみんなで植林していきます。山全体がみんなの終の棲家となるのです。里山の下草なども植えますからご自分の区画にも草花を植えることはできます。草花の移植にとって一番いい時期である、春と秋に植えていただきます。墓石の代わりに木を植えないので、樹木葬墓地と言わず、里山葬墓地ということにしました。
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