稲刈りが終わると一度田んぼをかき混ぜます。(空気を入れるため)
そして3月の荒代掻きまで田んぼは放っておきます。
すると、、、、3月に入るとこのタネツケバナが一面に出現するのです。
この花が咲くころ、苗代に籾を播くため、籾を水に浸けていたのでこの名前がついたそうです。